
【突っ張り式】クリック2フィット
当社自慢の「クリック2(ツー)フィット」について、そのメリットや使い方をご紹介します。

グローバルトレンドの第6回は、南半球の国・オーストラリア。広い住まい、強い日差し、お庭や屋外空間とつながる暮らし。そして、住まいを自分たちらしく整え、必要に応じてアップデートしていく感覚。オーストラリアの窓辺には、そうした住まい方がよく表れています。

広い国土を持つアメリカでは、暑く日差しの強い地域もあれば、冬の寒さが厳しい地域もあります。さらに、広いリビングやオープンな間取り、大きな窓を持つ住まいも多く、窓まわりには、光を遮るだけでなく、断熱性、遮熱性、UV対策、プライバシー、操作性など、複数の機能が求められます。

スペインの窓辺を考えるうえで「強い日差しとどう付き合うか」は大きなテーマです。
日本の住まいでは、深い軒やすだれ、障子、風通しなどによって、日差しをやわらげながら夏をしのぐ考え方が発達してきました。一方、スペインの住まいでは、強い日差しを室内に入れる前に、建物の外側で受け止める工夫が多く見られます。

連載「世界の窓辺レポート」第3回は、北欧デザインの国・デンマーク。日本でも、デンマークはミッドセンチュリー家具や照明の名作を数多く生み出した「デザイン大国」として知られていますが、窓まわりはどのように選ばれているのでしょうか。

連載「世界の窓辺レポート」第2回は、北欧の国・スウェーデン。スウェーデンの窓辺を考えるうえで欠かせないのは、何よりも「光」です。スウェーデンならではの窓まわりの好みを現地担当者のコメントとともにご紹介します。
